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 サッカー盤 (特設ページ)

   エポック社

   スーパーサッカーDXスタジアム

   2002 FIFA WORLD CUP 版

●デジタルのテレビゲームが発展してく中で、この超アナログなサッカーゲーム。通称サッカー盤。

  なぜこんなものをわざわざ紹介するというと ・・・・・・・・・・・・・・ ちょおオモシロイのだ!!

  バカにする人もいると思うけど。(自分がそうだったから)

  これは今のデジタルのプログラミングされた動きにはない、想像できない突発的なサッカーが楽しめる。

  とはいったものの、やっぱりウイイレは楽しいので、あんま言えないけど。。

  まさか家に帰ってこのサッカー盤はやらない。

  会社の昼休みに、毎日大会が開かれるのさ!!

  実は最初の頃はDX盤じゃなく、もっと小さいものでやってたんだけど、これがスゴクおもしろくて、そのままレベルアップ!!

  1、5倍くらいフィールドが広がりました。 しかもプレイの幅も格段に多くなった。

  センタリングやサイドチェンジ、ロングシュートやループシュート。何でも出来ます。

  その中でもDX盤になって大きく変わったところは、「ボールが空中に浮く場面が増えた」こと。

  常識では考えられないボールの動きをします。 それが楽しいんだよね(。-_-。)

 

ここで、攻め方をちょっと紹介。

↓こうゆう場面になった時。 この状態から考えられることは。

 @ ゴールのニア側を狙ってシュート。  難易度 ★★★☆☆
 A ゴールの奥側を狙ってシュート。  難易度 ★★★★☆
 B ゴール中央の人へセンタリング。  難易度 ★★☆☆☆
 C とりあえず縦のドリブルでスペースを作る。  難易度 ★☆☆☆☆
 D 逆サイドの人に大きくサイドチェンジ。  難易度 ★★☆☆☆
 E 一旦マイナス側へ戻す。  難易度 ★☆☆☆☆

ここではBの中央の人へセンタリングを。 

  

このようにグラウンダーで横パス感覚でパスを出して上げると、結構簡単に渡る。

従来の浮き玉センタリングは少しやり方が違って、

ゴールライン側の壁を使ってボールを上げるので、難易度は格段に上がる。

でもそれで頭に当てて「ヘッドでゴール」ってのも実にカッコいい○

 

ボールが渡ったら、何とほぼ1対1の状態にもっていける。

↓ しかしここからが勝負。

足の先の角度によって右側、左側、真中と蹴れるので、

キーパーにその角度を読まれないように蹴らなければならない。

ここで、ひとつ、ムービーを用意してみました。

同じようなグラウンダーのセンタリングで、ダイレクトシュートでゴール左側に流し込む場面です。

 

グラウンダーセンタリングダイレクトシュートの動画

 

とりあえず、このサッカー盤のおもしろさを皆さん知って欲しい。

ハッキリといえます。すたれたオモチャではありません!!

 

ついでに、サイドチェンジ⇒ミドルシュートの動画と、ロングシュートの動画も置いときます○

サイドチェンジ⇒ミドルシュート

ボールを奪ってロングシュート

 

ていうか、

もしやっている方いたらぜひメールを。


  

 

 

 

 

 


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